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  • 川原塾・わらしべ商人倶楽部
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最強営業マンから学んだ。神速でビリからトップなった秘訣

必ず売れるあなたにします
神速で決めるセールスマスターの高畑です。

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神速でお客様が増えた77の秘訣

プロローグ1

営業の世界の「天国」と「地獄」

「あの世」には「天国」と「地獄」
という世界があると言われています。

ただ「この世」にいる私には、
それらの世界がホントに存在するかは
分かりません。

しかし、モノを売る「営業の世界」には、

「天国」と「地獄」があります。
その世界で長年生きてきた私は、
それらをこの目でハッキリ見てきました。

特に、数年前まで

私が這いつくばっていた「地獄」。

それはもう凄惨な世界でした。

数字を上げたごく少数のみが棲める「営業天国」。

一方で、

数字が上がらない大多数がひしめき合う「営業地獄」。

営業の世界は「勝てば官軍」
「負ければ賊軍」とも称されますが、

私が棲んでいた「営業地獄」は、
そんな生易しい言葉では表現できません。

私が勤めていた営業所には
営業マンが30名程度いました。

その営業所の中で、
私は最底辺を漂っていました。

もっと分かりやすくいえば
「ビリ営業」でした。

「ビリ営業」の1日は、こんな感じです。

深い絶望と共に目が覚め、
上司の叱責とともに始業する。

雨の日も雪の日も通いつめた
顧客からは、虫けらを見るような
目であしらわれる。

大きな失意の中で、帰社すると、
始業時に拍車がかかったような
上司の激が待っている。

目の前にデスクと椅子はありますが、
実質ビリ営業に居場所はありません。

想像できますか?

そんな日が毎日毎日、何年間も続くのです。

一方、「営業天国」の住人は、
私とはまったく別の世界に棲んでいました。
その人達は、まるで後光がさしているように
輝いているのです。

皆の前で上司から大げさに褒められ、
同僚からは讃えられ、女性社員も
羨望のまなざしを送っています。

モノを売ったはずの顧客からは、
お礼状とともにお歳暮が届いてます。

どれだけボーナスを貰っているのか、
いつも高級時計と品のいい
オーダースーツをまとっています。

まさに営業の世界ではリアルに
「天国」と「地獄」が存在するのです。

「なんなんだ。この違いは、、、」

そんなことをずっと思いながらも
ビリ営業の人生を過ごしていた時です。

人生最大のピンチが訪れます。

会社の重役より
「このまま営業不振が続くなら
進退を決めろ!」

と言われたんです。
まぁ体のいい”このままじゃやめろ!!”
ってことです。

「地獄」のその先は何があるのか?

その「地獄」の中を毎日、絶望と共に
歩いていた時でした、、、。

輝くような一筋の光が差しました。

売れない営業なんて存在しない。

この一言をお話しされた。
最強営業マンであり、のちに私の営業の
師匠となる方との出会いでした。

その時にお話されていた話が

「売れない営業なんて存在しない。
義務教育を受けて、字を読み書きできれば
必ず売れる営業マンになれる。

僕はこれまで8000人の営業マン
一人も欠かすことなく目標達成させてきた。

なぜ?「売れる営業」「売れない営業」
いるのか?

それは、営業という仕事には「再現性」
ないからです。

もし「再現性」があるなら、これだけ世の中に
営業のノウハウ本や、営業セミナーがあるなら
売れる営業マンしかいないはず、、、。

大切なのは、自分にあった「営業スタイル」を
見つける事と。

「売れる営業」になるための営業習慣を
身に付けていくことだけなんです。」

「厳しいかもしれませんが、学んでみますか?」

そう言って頂いたことが全ての始まりでした。

プロローグ2に続く

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誰一人欠かす事なく
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