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  • 川原塾・わらしべ商人倶楽部
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神速でお客様が増える秘訣。その28 ”営業マンとしての存在価値”

みなさん。おはようございます!
神速でキメるセールスマスターの高畑です。

 今日は、営業マンとしての存在価値に
ついて書いてみました。

 恥ずかしい話ですが、私はつい営業をする中で
「損得勘定」が出てしまいます。

 損得ばかりを考えた営業をしていた私は、
一瞬は売れてもお客さまが離れていったり、
人がいなくなったりと、同じような失敗を
繰り返してきました。

 師匠の川原さんからは
真の営業になるためには 

「自分の商品以外のモノを売ってみること。
報酬ゼロ円の仕事。これを仕事と捉え、
報酬が頂ける仕事と同じレベルで
仕事ができる。
これが真のプロフェッショナル」

そのように教えて頂きました。

 一年半前、独立したばかりの私は、
とにかく営業という生き方を極める為に、

 師匠の教えの通り、自分の周りの人の
困りごとを聴いて、問題解決になる
商品やサービスを自分で解決できなければ

 報酬は気にせず、自分の周りの人を
紹介したりしてお役に立つ事だけを
考えて営業して、フリーランスの営業マンと
してお仕事をさせて頂いてきました。

 実は最近、営業としてうまくいっていないことが
続いていました。

そんな時、師匠から営業を学ぶ川原塾営業分科会
の中に、師匠から下記のような投稿がありました。

売上貢献 ゼロの日を なくそう

 皆さんはここで「営業」という仕事を
身につけようとされています。

 そんな皆さんに質問です。
自分の商品、他人の商品に関わらず

【毎日、営業マンとして、何かの売上に貢献できていますか?】

まさか、全く「経済効果ゼロの日」を
過ごしたりしていませんか?

 営業マンは「売れた」という結果でしか、
存在価値を証明できない生き物です。

 自分の商品が売れない日は、他人の商品を売ればいい。
とにかく毎日【売上貢献 ゼロ の日】を撲滅すること!

 上記の投稿でした。

 この投稿をみて、私はまた仕事を「損得」で
考えているな。と反省しました。

 何度も教えられている言葉です。
「営業という仕事は売ることではない。
 相手の問題解決である。」

 つまり、売り上げゼロの日があるということは
営業として、世のため、人のために
お役に立てていないということなんです。

 営業として、毎日自分のご縁があった方の困りごと
を察して、それにお役に立てることを、
自分の「損得」なしに売って差し上げることが
営業としての存在価値なんです。

 師匠のブログにこのような言葉ありました。

 

「報酬があろうが、なかろうが
仕事は尊いものです。

尊徳の感情でどんなときも、
丁寧で情熱を持って仕事に取り組むと、
仕事に愛される。

仕事と相思相愛になると、
自然とお金に恵まれます。」

 それを師匠は今でも、第一線で証明してくれて
いるのに、なかなか成長しない自分は
恥ずかしい限りです。

最後までお読み頂きまして
ありがとうございました。

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