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ひょうたんカフェの「おからドーナツ」を食べよう!

 

昔懐かしい味ってあるがや。

いや、ほんとに昔懐かしいわけじゃないけど、

家庭的でほっこりする優しい味っていうのかな。

そういうのを久々に感じて、あーおいしい!って心から思ったスイーツを発見したがね。

っちゅうわけで今回ご紹介するのは!

 

ひょうたんカフェの「おからドーナツ」だがね。

 

おからドーナツは何種類かあるんやけど、

私が食べてみたのは「かぼちゃ」と「紫いも」と季節限定の「アーモンドレーズン」やったんだわ。

 

 

ひとくち食べると、表面はサクサクっとして、中はしっとり。

家庭的で優しいお味なんだわ。

うん、お母さんが家で揚げてくれるドーナツの味って感じ!

まー、実際うちのお母さんは家でドーナツなど揚げませんでしたが。

それでも懐かしい感じがするって不思議だがね。

また食べたい!って思うドーナツって初めてかもしれん。

そのくらい温かくて心癒されるドーナツやったんだわ。

 

ひょうたんカフェさんは、名古屋市中村区で

「障がいをもつ方々を中心として、地域のさまざまな人たちが出会い交流する中で、

お互いを認め合い、人とつながりあう喜びを感じられる社会づくりに寄与する」

ことを目的として活動されとるNPO法人さんなんだわ。

http://hyoutan-cafe.jp/

ひょうたんカフェの方から直接紹介コメントを頂くことができたので

そのままご紹介するがね!

 

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ひょうたんカフェは、豆腐やおからドーナツ、織り小物などのモノづくりを介して
障害をもつ方々と社会がつながる場所です。
宮城県から仕入れた豆乳をつかって豆腐づくりに取り組んで11年、
リヤカーでのひき売りなどを通じて地域のお客様に笑顔とともにお豆腐を
お届けしてきました。
「おからドーナツ」を作り始めたのは5年前。
試行錯誤の末にできたドーナツのレシピは、
国産小麦ときび砂糖、宮城県産のおからと豆乳をつかったシンプルなものでしたが、
甘さを抑えて素材の持ち味を生かした飽きのこない味が好評で、
お豆腐とおなじようにリピートしてくださるお客様が増えていきました。
現在では、プレーンの他に、かぼちゃ、紫いも、抹茶和三盆、ごま黒糖、紅茶、
コーヒーシナモン、きびほうじ、の全8種類に加えて、月替わりの「季節のドーナツ」も
提供しており、有機のいりごまや奈良県産の紅茶、春日のほうじ茶など、こだわりの素材を使用することで
それぞれが特徴のあるドーナツに仕上がっています。
素材の良さを生かすために、下準備に手間をかけているのもひょうたんカフェならではの特徴です。
障害のあるメンバーが毎日こつこつと丁寧に素材と向き合って作業している積み重ねが、
ひとつひとつのドーナツの中に凝縮されて、お客様の「美味しい!」の声につながっています。
「素材のちから」と「障害のある方のちから」が出会ってうまれた、ひょうたんカフェのおからドーナツ。
これからも地域の方々に愛されるオリジナリティのある商品を提供していきたいと思います。
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障害のある方が作っておられるとのこと。
障害があるということは、いろいろ大変なこともあるかもしれんがね。
でもこんなに美味しいドーナツを作ることができて、
多くの人に喜ばれているなんて、ほんと素晴らしいことやわ!
冬のギフトセットも販売中とのこと!
発送もしていただけるそうなので、
大切な方へのギフトにいかが?
私も自分用に欲しなったわ!
っちゅうわけで、ひょうたんカフェの「おからドーナツ」、
ぜひ食べてみてちょーねー!

商品金額:170

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