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  • 川原塾・わらしべ商人倶楽部
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求める者は〇〇、与える者は〇〇〇

皆さま、こんにちは!ナ.イ.ス.オ.ン株式会社の四.ケ.所.秀樹です。

昨日のブログでは、忙しさの質について書いてみました。

昨日のブログは、こちらです。

忙しさの【質】に着目する

忙しさには違いがあります。

方や充実し、方や、振り回されている。

この違いを生むのが、対応と適応なのです。

対応している人は、いつも後手後手で・・

適応している人は、いつも先手を打っている。

この違いに気づくと、仕事の質は大きく変わり、もちろん、人生も好転し始めます。

ぜひ、昨日のブログをご覧くださいね。

それでは、今日のブログです。

求める者は〇〇、与える者は〇〇〇

求める者は、滅び・・

与える者は、栄える・・

求める者というと、なんとなく想像がつきますよね。

なんでも欲しがる。

自分が、自分が・・

たしかに、その考え方では、その先に豊かさが待っているとは思えません。

では、与えるとは・・?

与える者って、どんな人を意味しているのでしょうか?

お金を与える人?

物を与える人?

そういう一面も無いわけではないのでしょうが、何か違う気がしますよね。

与える者・・

それは、心を配る人かなと思っていますが、如何でしょうか?

注意点は、気を使う人ではない・・と、いうことです。

心を配る。

誰かを思う、思いやる。

その人の幸せを願う。

そのために、何ができるかを考え、実践する人。

与える者って書いてしまうと、何か偉そうな気がしてしまいますが・・

与える者の意味をきちんと理解すると、豊かだなぁって感じます。

物がないから与えられないのではなく、心を配る。

その瞬間、きっと何かが動き始める気がしませんか?

なので、改めて・・

気を使うのではなく、心を配る。

そんな1日、1日を過ごしていきたいですね。

今回もまた、ブログ筋トレ中の文章を最後まで読んで頂きまして、誠にありがとうございました。

今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。

ブログ筋トレVol.934-1

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