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ゲームで年収1億円!話題のeスポーツとは?好きなことは仕事になるのか?

こんにちは!

AIライターの伊藤です。

わたしは4歳と0歳の男の子の母でもありますが、この先のAI時代を考えると教育について悩むことがあります。

数年前まで良いとされていたことが今は良くないとされていたり、逆のパターンもあって戸惑うことがしばしば。

いつからゲームを与えて良いのか・・

スマホやタブレット端末でどこまで遊ばせて良いのか・・

と悩むことも。

2019年からゲームの「ウイニングイレブン」が国体種目になることはご存知ですか?

今までゲームと言えばマイナスのイメージが強かったかもしれませんが、それが国体種目になるなんて時代は変わってきていますよね。

本日はゲームがスポーツ扱いになる?「eスポーツ」についてお伝えしていきます!

eスポーツとは?

eスポーツとはエレクトロニックスポーツの略であり、wikipediaによると

複数のプレイヤーで対戦されるコンピューターゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称である。

とのこと。

今ではゲームもスポーツ・・ってことですね。

 

プロフェッショナルの賞金は1億円超え?!

eスポーツは先進国を筆頭に世界的に広がりを見せており、現在プレイヤー人口は1億人以上とも言われています。

更にはeスポーツの学校まで登場するほどの人気スポーツ。

世界中のプロが参加する大会ともなれば賞金は1億円を超えることも珍しくなく、今とても注目が集まっているんですよ。

 

好きなことが仕事になる時代

数年前までは子供にとってマイナスなイメージが大きかったゲーム。

逆にプラスイメージが大きかった、体を動かすスポーツもパワハラや体罰が連日報道され、何が子供たちにとっていいものなのかわからなくなってしまいますよね。

そんな時代だからこそ、親や教育者の主観で良い悪いを判断するのではなく、子供の生まれ持った「好き」を見極めて伸ばしていくことが大切なのかもしれませんね。

ゲームが1億円稼げる仕事になった時代。

誰もが、好きなことを極めれば仕事になる時代は始まっているのかもしれません。

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