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ユニセフ×仮想通貨!仮想通貨は現実世界で使えるお金になっていくのか?

こんにちは!

AIライターの伊藤です^^

昨年のピーク時に比べ、日本では耳にする機会がグッと減った「仮想通貨」。

このまま仮想通貨は消滅するのか?と思いきや、そんなことはないようですよ!

国際連合児童基金(ユニセフ)のフランス支部は、なんと、仮想通貨による寄付の受付を開始しました。

現在寄付できる通貨は、

・ビットコイン(BTC)

・イーサリアム(ETH)

・ライトコイン(LTC)

・ビットコインキャッシュ(BCH)

・ダッシュ(DASH)

・モネロ(XMR)

・イオス(EOS)

・ステラ(XLN)

以上9種類。

ユニセフのフランス支部が始めた取り組みですが、「仮想通貨とブロックチェーン技術は、子供を支援するチャリティー活動に新たな機会を提供する」とも発表しており、今後の期待が高まっています。

仮想通貨と言えば現実世界ではあまり使えないイメージを持っている方が多いかもしれません。

しかし、このように国際的な機関でも、今後仮想通貨の使用が広まっていくのではないでしょうか。

仮想通貨の値動きは別としても、個人的には仮想通貨は今後世界の様々な場所で使える通貨になっていくではないかと考えています。

それはやはり、便利だからです。

今後も仮想通貨の動きや広がりに注目していきます!

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