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  • 詫び・寂びの視点
  • 茶道の楽しさや「和」への感性、侘び寂びの「美」、「茶の湯」のことを分かりやすくお届けします。

「最近、日本の古いものに目がいきだした」方へ、侘び寂びで人生にゆとりと奥行きを。

 

最近、日本の古いものに目がいきだした。
このトシになると、「和」がしっくりくる。
「洋」はひと通り知り尽くし、最近は「和」に戻ったみたい。

 

こんなふうに「和」を体験したいと思ったときは、ぜひ「茶道」「茶の湯」をおすすめします。

ですが、いきなり茶道を習い始めるのって、いわゆる「敷居が高い」と感じられるかもしれません。

 

まずは「和」を楽しめるところへ、出かけてみましょう。

・懐石料理の料亭に行って、お料理も空間も楽しむ。
・美術館に行って、日本の伝統工芸を楽しむ。

また、本格的な茶室で、和菓子と抹茶をいただき、侘び寂びの世界を体験してみましょう。

 

茶の湯は日本文化の総合芸術と呼ばれています。
3畳や4畳半の空間で、世界は無限大に広がります。

「侘び寂び」で、あなたの人生にゆとりと、新たな奥行きを生み出しませんか?

 

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